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【Star Guardian~second season~】

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レヴィア

【作成者】あーるぐれぃ(@keinmywife90)

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【名前】レヴィア
【性別】男
【年齢】17歳
【所属】都市・Pluto居候(元 都市・Saturn住民)
【身長/体重】166cm/軽め
【一人称/二人称】「俺」/きみ、あんた、呼び捨て

【能力】創作能力・贋作
┗『贋作家-フェイカー-』
(詳細)他者の作品(レヴィアからすれば「素晴らしいと思えば刀、銃、槍…すべての形を成す武器と呼ばれるものも俺からしたら"作品"だ」とのこと)を模造する能力。
真作より強度はこそは劣るが、壊れれば再び作成可能なので、即座のリカバリーで対応できるうえ、技術は能力者の腕前で左右されるので、下手をすれば「真作より強い贋作」になる可能性も無きにしもあらず。(強度を高めることは出来ると言えば出来るが、レヴィアの信念として、「見た目を真作と全く同じ美しさにする」という方に重きを置いてるので、どうしても強度が劣ってしまう)

また、レヴィアが作りだした贋作は、レヴィアが「もっとこうすれば素晴らしくなるのに」という願望も込めることができ、改造が可能。(例:大振りの刀を模造した際、「この切れ味のまま、長さが短く、二刀流にすればもっと手に馴染むのに」と思えば、レヴィアが持っている贋作だけに限るが、その場での改造が可能。もちろん真作の方に影響は出ない)
この能力で作られた"作品達"は、壊れなければ存在出来るので、武器複製などに長けているといえる。ただし、レヴィア曰く、「俺は職人ではなく、芸術家だ」と言って聞かない。また、この武器を売ろうとするのならば彼の怒りの琴線に触れる。

デメリットとしては、精神汚染や空間支配系など、"実体を持たない"事物を模写することは不可能である。
そして、手や足などといった、コピー相手の身体から生み出される作品や武器は模造しても明らかに劣化するため、レヴィアはすすんで模写しようとしない。

能力の使用のしすぎで手の麻痺から酷くなると四肢の強い麻痺が伴う。
┗【武器】なし(能力で他者の武器を作り上げ、模写するため、彼自身の武器は現時点では存在しない)
(:攻撃タイプ)

【恋愛対象】女

【性格・備考】
口調こそは丁寧で綺麗な言葉遣いをするが、どこかトゲがあり、自信家で、自分と"師匠"以外の人を下に見るような態度をとる。外面は良い子を演じているが、本心は人を蔑むような感情を持っていることは日常的。
そんな彼なので、真に認めた相手しか名前を覚えないし、呼ばない。端末内では便宜上という事で名前を呼んでいるが、割と雑な呼び方をしている。

都市・Saturnの元住民。彼自身も例に漏れず芸術家であり、尊敬する師匠の元で日々努力を積んできたが、レヴィアは能力のこともあってか、彼自身が作った真作より、贋作の方が高く評判がついた。師匠からは「努力すれば必ず結果は出る」と言われていたが故に、なかなか真作の方で評価が上がらないことに悩み、そして同年代や同輩が先に売れていくのを見て、ふつふつと『嫉妬』の念が彼の中を支配していった。

現在はノアさんの端末として活動している為、都市・Saturnでは失踪者扱いを受けている。
その際、本名ではなく彼のペンネームである『レヴィア』を名乗っている。
レヴィアの活動目的は「自分よりも優れた作品を模して、真作より優れた贋作を作成者に見せつけ、絶望させる。自分の方が上ということを相手に知らしめたい」というのが大前提である。彼からすれば刀などの武器も(レヴィアが「素晴らしいものだ」と思えば)"作品"として扱われる。

基本的に学習能力や身体能力は高いため、すぐさま武器をコピーして、完璧とまではいかないが容易く扱えるくらいには戦闘能力は備えている。(よく言えばオールラウンダー。悪く言えばどれにも特化して秀でていないという意味)

【口調サンプル】
「嫉妬の端末、レヴィア。ま、この名前はペンネームみたいなものですけど!どうぞよろしく、凡人諸君」

ノアのところに居る理由?そりゃあ、俺は優秀だからねぇ!スカウトってやつさ!そこはなかなか彼も見所があると言えるかな。まあ、だけど…彼のオリジナルを模写することができないのは残念というか、もどかしいと言うか」

「へぇ、それがきみのオリジナルってわけね、……あぁ、嫉ましい。あんたのその"真作"、実に嫉ましいくらいに輝いてる。
だから、その真作、盗ませて貰おうかな」

■戦闘→可
■怪我→○
■流血→○
■瀕死→○
■四肢破損→×
■死亡→×(if△) 

 

■服詳細

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