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【Star Guardian~second season~】

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ルベルス・サーベラス

【作成者】ポラリスさん(@Polaris_1998)

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【名前】ルベルス・サーベラス (Rberus Cerberus)

【性別】男

【年齢】18歳

【所属】都市・Earth[学園に籍は残っているが、通ってはいない。実質的には休学扱い。/Star Garden・夏寮2年(1回入学流)]

【身長/体重】174㎝/60㎏

【一人称/二人称】僕/君、名字呼び捨て

【能力】星座能力・ケルベルス座
┗魂の使役 (ただし使役することができるのは死者の魂のみ。例えば、意識不明などによって魂が本人の体から離れている場合は死者とはならないため、会話することはできても使役することはできない。)

(詳細)死者の魂の最期の願いをひとつかなえることを条件に使役することが可能。
使役した魂によって任意の対象に情報を伝達することができる(亡霊の声が直接脳に聞こえる)。
 物理的な攻撃はできないが、与える情報によって精神的な攻撃は可能。魂を使役できる時間はルベルスの集中力次第。ルベルスが使役している魂は視認することも触れることもできる。
 ただし使役中であっても成仏されると手元から離れてしまう。

┗【武器】なし。強いて言えば噛みつくことにより、体質的に相手に害を及ぼすことはできる。唾液がケルベルスと同じく猛毒のトリカブト。体調や感情によって濃度は変化するが、通常のトリカブトのように薬として有益に利用することはできない。

(情報タイプ)


【恋愛対象】女

【性格・備考】
 普通に生活していれば常識人。他人に見えない魂というものを日常的に認識しているせいか、当たり前と思われることにも懐疑的。疑り深く用心深いが、ひとつ目的や信念が決まれば猪突猛進でぶれない。
 大食漢でとにかくよく食べる。しかし味は気にせず、質より量派。悪食(魂すら食べる)。食べられる物はなんでもいいが、中でも甘いものが好き。
 学園在籍時代に流星の血液の美味しさに気付き、味覚異常とそれに基づくトラウマに縛られていることを自覚、向き合うことに。現在は学園を離れ、さ迷う魂の願いを叶えながら都市の各地を回っている。その価値がないと思った魂は容赦なく食べる。


【口調サンプル】
「僕の名前はルベルス・サーベラス。 舌噛みそうな名前だけど頑張って」

「……これは……不味い、気がする、うん」

「――甘い、おいしい。味がわかる…――」

「君の最期の願いを叶えてあげる。だから少しの間協力してくれないかい?」


■戦闘→可
■怪我→○
■流血→○
■瀕死→○
■四肢破損→△(事前にご相談ください)
■死亡→○(ただしifのみにしてください。イベ本編での死

学園に常駐はしておりませんが、時々遊びに行ったり(ひっそりと)してるやもしれません。
よろしくお願いします^^