【Star Guardian~second season~】

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フェイツ

【作成者】无利さん(@ 0Jnvg5QiFfA1oPL)f:id:kounorei:20170116102257j:plain

【名前】フェイツ

【性別】女
【年齢】19
【所属】無所属
【身長/体重】170㎝/68㎏
【一人称/二人称】私/さん.くん(仲間)
許可があれば呼び捨て
あなた(敵対)

交代後 俺/呼び捨て.おっさん.お前(敵対)

【能力】なし
【武器】刀(二本)

(攻撃タイプ)

【恋愛対象】男

【性格・備考】

出身地は聞かれても言おうとしない。
一部では
以前起きた流星の襲来で研究者に産み出されたダークマター能力者に両親を殺され、ショックで記憶を無くしている。
出身地を言わないのではなく言えない。

などあるが定かでなく唯一知っているのは彼女が恩人と呼び接しているマディス内の人物。今の名も恩人から貰った。

仲間や恩人には糸目の笑顔で口元も緩んだ表情が基本だが審判者の仕事となれば笑顔が消え眼も開き(色は赤)
"異端者には死を"と冷酷な表情で武器を振りかざす。

二重人格者であり
唐突に別人格の男性が出て来る。
彼は名乗らず命名も拒んでいるため名無しである。
またフェイツの事を俺と言う
見分ける方法は難しいが
バレッタを外し、ネクタイを弛め始めればほぼこの人格で間違いない。

フェイツと同じかそれ以上に冷酷で残酷な
思考を持つ。
この人格が出るとその後の記憶は残らず
また人格同士の会話も出来ない。

その対策として幾つかの決まりを作ったり恩人に監視役をお願いしているが
なかなか聞いてくれず困っている様子。

あまりいい教育を受けて無かったせいか頭が良くない。
無理に話を合わせようとするので返答がおかしくなる。

【口調サンプル】

「良くないです…良くないですよ…
その思想は…罪を償いたいと言うのなら…
…死んで頂かないと…」

「異端は許すべきではありません
その異端を支援するあなた方も
同罪ですよ?…」

「私には難しい事は分かりません
でも、あなた方は異端者と判断されました…異端者には死を…あぁ、安心してください?…仲間外れにはしませんから…独りは寂しいですからね」

別人格

「どーも俺(フェイツ)じゃ無くて
すみませんねぇ?」

「お前には死んでもらいましょうか」

「安心しろ、なにもお前だけに償わせる訳じゃない、お仲間もすぐに連れてってやるからさぁ」


■戦闘→○
■怪我→○
■流血→○
■瀕死→△:要相談
■四肢破損→△:要相談
■死亡→×(if△:要相談)

 

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ルシファー

【作成者】あゆみさん(@ayumu167)

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【名前】ルシファー(偽名)
【性別】男
【年齢】18歳
【所属】都市・Pluto居候(元 都市・Earth住民)
【身長/体重】175cm/平均より軽め
【一人称/二人称】僕/きみ、呼び捨て

【能力】星座能力・カシオペア座
┗『傲慢王』
(詳細)屈服した相手のみ洗脳できる能力。ルシファーが言ったことが絶対になる。常識改変能力。
洗脳時間が短いほど絶対となりやすい。長くなると、ある一定時間を越えると少しずつ疑心を持たれるようになる。
複数人に使用可能だが、洗脳時間が短くなり疑心を持たれやすい。
(具体例)
「12時に〜する」の場合
毎日12時に洗脳状態となり行動してしまうが、それ以外の時間は洗脳状態ではない。
「〜する」の場合
時間が指定されていないため、常に洗脳状態となる。

洗脳状態の人間は、その行動をする事になんの疑問も持っていない。それが当然の事であり、常識であり、普遍であると思っている状態。例えば「あなたと私は兄弟だ」と言われれば、その事が普通だと思ってしまうようになる。
能力解除方法は、ルシファーが意図的に解除するか、疑心を募らせ己で気づき洗脳を解くか、洗脳条件を達成するか(命令系洗脳等)しかない。

【武器】拳銃と剣

(:攻撃タイプ)

 

【恋愛対象】男女
【性格・備考】
口調、所作等がとても丁寧で一見すると育ちの良い好青年。
その実、己に絶対の自信を持っており自分以外の人間を下に見ている。周りの人間は僕のように完璧でない不完全な生き物なのだから、僕が手を差し伸べてやらなければいけない…くらいに思っている。ナルシスト、自信家、自分大好き人間。
頭も良く、身体能力も高い。
天才気質で何をするにも人より出来てしまう。その為こんな性格に…。
一応ジョークも言えるし、感情表現も人並みにする。
都市Earthの元住人でルーク・エヴァーツの双子の兄。エヴァーツ家では星座能力・山羊座を持つものが代々当主となるため、生まれた時点で当主候補から外されている。昔から何でも出来ていたが、当主候補ではないゆえに周りから憐れみの目で見られていた。彼自身は当主にこだわりは無かったが、エヴァーツの名、周りの憐れみ等が煩わしくなり数年前に何も告げずに家を出る。現在は主にPlutoを拠点に様々なルートで収入を得てかなりの資金を蓄えている。
ノアさんの端末の一人。とくに資金に困ってはないが、ノアさんに協力する事は一つの良い暇つぶしだと思っている。娯楽の一環。

【口調サンプル】
「僕はルシファー。当然偽名だよ」
「人とは失敗する生き物だ。出来ない事だって沢山ある。気に病む必要はない」
「何を言ってるんだ?僕が言う事は絶対であり、必然だ。間違いの有無とか、そんな次元の話じゃないんだよ。僕がルールとでも言えばきみでも理解出来るかな?」
「ノアの依頼は毎回良い暇つぶしになる。僕自身、暇を持て余してるからな」

■戦闘→可
■怪我→○
■流血→○
■瀕死→△(要相談)
■四肢破損→×
■死亡→×(if○)

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レヴィア

【作成者】あーるぐれぃ(@keinmywife90)

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【名前】レヴィア
【性別】男
【年齢】17歳
【所属】都市・Pluto居候(元 都市・Saturn住民)
【身長/体重】166cm/軽め
【一人称/二人称】「俺」/きみ、あんた、呼び捨て

【能力】創作能力・贋作
┗『贋作家-フェイカー-』
(詳細)他者の作品(レヴィアからすれば「素晴らしいと思えば刀、銃、槍…すべての形を成す武器と呼ばれるものも俺からしたら"作品"だ」とのこと)を模造する能力。
真作より強度はこそは劣るが、壊れれば再び作成可能なので、即座のリカバリーで対応できるうえ、技術は能力者の腕前で左右されるので、下手をすれば「真作より強い贋作」になる可能性も無きにしもあらず。(強度を高めることは出来ると言えば出来るが、レヴィアの信念として、「見た目を真作と全く同じ美しさにする」という方に重きを置いてるので、どうしても強度が劣ってしまう)

また、レヴィアが作りだした贋作は、レヴィアが「もっとこうすれば素晴らしくなるのに」という願望も込めることができ、改造が可能。(例:大振りの刀を模造した際、「この切れ味のまま、長さが短く、二刀流にすればもっと手に馴染むのに」と思えば、レヴィアが持っている贋作だけに限るが、その場での改造が可能。もちろん真作の方に影響は出ない)
この能力で作られた"作品達"は、壊れなければ存在出来るので、武器複製などに長けているといえる。ただし、レヴィア曰く、「俺は職人ではなく、芸術家だ」と言って聞かない。また、この武器を売ろうとするのならば彼の怒りの琴線に触れる。

デメリットとしては、精神汚染や空間支配系など、"実体を持たない"事物を模写することは不可能である。
そして、手や足などといった、コピー相手の身体から生み出される作品や武器は模造しても明らかに劣化するため、レヴィアはすすんで模写しようとしない。

能力の使用のしすぎで手の麻痺から酷くなると四肢の強い麻痺が伴う。
┗【武器】なし(能力で他者の武器を作り上げ、模写するため、彼自身の武器は現時点では存在しない)
(:攻撃タイプ)

【恋愛対象】女

【性格・備考】
口調こそは丁寧で綺麗な言葉遣いをするが、どこかトゲがあり、自信家で、自分と"師匠"以外の人を下に見るような態度をとる。外面は良い子を演じているが、本心は人を蔑むような感情を持っていることは日常的。
そんな彼なので、真に認めた相手しか名前を覚えないし、呼ばない。端末内では便宜上という事で名前を呼んでいるが、割と雑な呼び方をしている。

都市・Saturnの元住民。彼自身も例に漏れず芸術家であり、尊敬する師匠の元で日々努力を積んできたが、レヴィアは能力のこともあってか、彼自身が作った真作より、贋作の方が高く評判がついた。師匠からは「努力すれば必ず結果は出る」と言われていたが故に、なかなか真作の方で評価が上がらないことに悩み、そして同年代や同輩が先に売れていくのを見て、ふつふつと『嫉妬』の念が彼の中を支配していった。

現在はノアさんの端末として活動している為、都市・Saturnでは失踪者扱いを受けている。
その際、本名ではなく彼のペンネームである『レヴィア』を名乗っている。
レヴィアの活動目的は「自分よりも優れた作品を模して、真作より優れた贋作を作成者に見せつけ、絶望させる。自分の方が上ということを相手に知らしめたい」というのが大前提である。彼からすれば刀などの武器も(レヴィアが「素晴らしいものだ」と思えば)"作品"として扱われる。

基本的に学習能力や身体能力は高いため、すぐさま武器をコピーして、完璧とまではいかないが容易く扱えるくらいには戦闘能力は備えている。(よく言えばオールラウンダー。悪く言えばどれにも特化して秀でていないという意味)

【口調サンプル】
「嫉妬の端末、レヴィア。ま、この名前はペンネームみたいなものですけど!どうぞよろしく、凡人諸君」

ノアのところに居る理由?そりゃあ、俺は優秀だからねぇ!スカウトってやつさ!そこはなかなか彼も見所があると言えるかな。まあ、だけど…彼のオリジナルを模写することができないのは残念というか、もどかしいと言うか」

「へぇ、それがきみのオリジナルってわけね、……あぁ、嫉ましい。あんたのその"真作"、実に嫉ましいくらいに輝いてる。
だから、その真作、盗ませて貰おうかな」

■戦闘→可
■怪我→○
■流血→○
■瀕死→○
■四肢破損→×
■死亡→×(if△) 

 

■服詳細

f:id:kounorei:20170106235310p:plain

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レイ

【作成者】无利さん(@0Jnvg5QiFfA1oPL)

f:id:kounorei:20161208155041j:plain

【名前】レイ
【性別】男
【年齢】18
【所属】都市・Pluto
【身長/体重】170㎝/63㎏
【一人称/二人称】俺/お前.呼び捨て


【能力】鉱石能力・アンチモン鉱石/輝安鉱
┗[antiーbios]

f:id:kounorei:20161208160805j:plain


(詳細)

自分に対して相手が敵対あるいは殺意・嫌悪を抱くまた向けることでそれに対して倍の力で反抗。抗う。
相手が抱く敵意や殺意・憎悪が大きければ大きい程威力が上がる。
なので相手をわざと必要以上に煽る。

しかし、相手の敵意や殺意憎悪がない
場合、この能力は役に立たず無効となる。
その時は自身の剣術や体術に頼るしかない。

発動時は髪の色が次第に黒く染まり
最終的には銀色となる。
(これが発動の段階となっている)

蒼→黒→銀

使いすぎや銀色の状態が長く続けば
精神がやられて意識を失い
最悪の場合記憶も失う。

(本人は気にしないので制限をかけずに使います。)

【武器】短剣2本/
腰のベルトに下げている
基本は1本
(攻撃タイプ)

【恋愛対象】女

【性格/備考】

口も悪いが態度も悪い。
初対面であろうが知人であろうが
関係なく常に喧嘩腰。
信用出来る相手また認めた相手には
少しだけ角が取れる(…はず)

備考

今の場所に落ち付くまでに色々とあり
生きる事に執着も興味もなく
自分は"物"だと思っているために
"殺す"を"壊す"と言い替えている。

強い人間や自分を"壊して-殺して-"くれる可能性がある相手を見付ければ挑発するし、その相手に力があると見込めば執着し
他者に傷付けられそうになればキレる。

仲間意識からではなく
"壊してくれるかも知れない奴を
俺から奪うな"と言う気持ちから

たまにふらっと手荷物を持ち何処かに
行くも数分で戻ってくる。
行き先は聞かれても答えない。


髪の色は黒っぽい蒼
目の色は灰色
左首筋に輝安鉱石が埋め込まれているのでネックウォーマーをしている。

【口調サンプル】

「名前?…あると思うか?俺なんかに」

「ッ…ツハハハ!!お前ッ…器用だな…立って
寝言いえんだから…」

「…なに?お前が"壊して"くれんの?…
へえ…じゃぁ……せいぜい頑張ろうか?…」

「…あぁ…?…お前、なにやってンの?…
ソイツは俺の可能性なんだよ…
許可なく手ぇ出してんじゃねえ…!!」



■戦闘→○
■怪我→○
■流血→○
■瀕死→△:要相談
■四肢破損→△:要相談
■死亡→×(if△:要相談)

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ベルナール

【作成者】あーるぐれぃ(@keinmywife90)

f:id:kounorei:20161220233722p:plain

【名前】ベルナール
【性別】男
【年齢】20歳
【所属】都市・Earth/研究機関「Moon」
【身長/体重】177㎝/すごく軽い
【一人称/二人称】ボク/キミ、(対年上)~クン、(対年下)~ちゃん、「番犬くん」

【能力】なし(元星座能力者。ベルナール自身は何座かすら分かってないが、元ケルベルス座(※ポラリスさんから許可頂き済み))
┗【武器】なし(強いて言うなら眠り薬入りの注射器はその辺に転がってる)
(:支援タイプ)
戦闘能力皆無。
ただ、応急処置、手術、その他研究業などを専門にしていて、お医者さんみたいな感じです。

【恋愛対象】興味無し

【性格・備考】
好奇心旺盛で探究心を常に持っているが、どこか人と一線引くように接している。飄々としていて、人離れした雰囲気を持っている。

いつもへらへら笑い、その場を乗り切る。しかし、余裕が無いときや本気の時は笑い顔が一変、表情が抜け落ち真面目な顔つきになり、すごみが増す。

 

実験、研究、解剖()大好きなマッドサイエンティスト。好きなことに関しては行動的であるが、食事等をめんどくさがるためガリガリ。

自分は普通の人間とは違うという自覚(元星座能力者であり、そして実験体時代の時に半流星化していて、血が青く毒性がある。そして自身も毒に強い)があるためか、あまり他者への興味を見いだせない。が、能力者や人外など普通ではないものに対しては興味津々。


【口調サンプル】
「やぁ!ボクはベルナール。今は真面目な研究員してるけど、お医者さんも出来るんだよォ。怪我したらボクのトコにおいで!もちろん怪我してなくても面白い存在の子は大歓迎だよォ~」

「ん?コレ?んふふ、これはねーー今は絶滅しちゃった流星ちゃんだよォ。これはあげられないなー。なんでって?ボクの恋人だもん。恋人手渡す男が居ると思うゥ?んふふふ」

「…、…ん?ああ!ゴメンゴメン!一回集中するとダメだなぁ。で、何の用?…へ?夕食…?いや、ボクはお腹すいてないし、い、いいかなァーー…っていてててて!引っ張らないで!やめて!!」

「、ちょっとキミさぁ。これ以上やられたらボク死ぬんだけど?…んふふ、やーっとやめてくれた。本当に歯止め効かないんだァ?困った"番犬くん"だ」



■戦闘→不可
■怪我→○
■流血→○(ただし血の色は青です)
■瀕死→△
■四肢破損→△
■死亡→(if△)

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ダシーア

【作成者】あーるぐれぃ(@keinmywife90)

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【名前】ダシーア
【性別】男
【年齢】24歳
【所属】無所属(各地放浪の身)
【身長/体重】177cm/軽め
【一人称/二人称】オレ/「アンタ」、「お前」、呼び捨て

【能力】星座能力・うしかい座
┗『ベルフェゴールの探求』
(詳細)5カウント数えた後、相手に次にアクションしようとしていた行動が不可能だということを思い込ませる。思い込ませるだけなので、実際には行動可能だが、その後ダシーアから精神的な尋問に近い形で、精神掌握に近い感じで追い込まれる。

能力は一人にしか使えない。(一対一ならその対峙している相手、一対複数なら、ダシーアが標的としてマークした相手のみ)
また、能力はダシーアが満足したら解かれるので、精神掌握の呪縛からは解かれるが、精神的ダメージは残ったままであるので、精神が弱い人は後遺症として残る場合もある。
この能力をダシーアと対峙している側から解くには、5カウント数えている時に攻撃して、能力無効にするか、精神掌握時にダシーアに攻撃を加える、もしくは"怒り"など理性を無くしてダシーアに攻撃を加えるか、強靱な精神で精神掌握をかいかぐるなどが挙げられる。


回数制限はないが、使う時間が長くなればなるほど、疲労が蓄積する。回復するために睡眠を取るが、疲労の蓄積が大きくなれば、何日も昏睡状態ということにもなりうる。
┗【武器】スローイングナイフ、足技
(:攻撃タイプ)

【恋愛対象】女(ただし極度の人不信)

【性格・備考】
気怠げで常にのらりくらりとしていて掴み所が無い。怠け者で快楽主義的。

娼婦の母親に幼い頃に捨てられ、孤児院で過ごした経歴から、愛情というものをまともに受けておらず、その為か極度の人不信であり人嫌い。
人嫌いが乗じて、自分の心情を読み取られず、相手の本心だけを見抜けるように心理学等に精通していった。そのせいか、自分の気持ちが分からなくなってしまったとも言える。
人の精神を壊すことを快楽としていて、心理学に精通していることもあって、物理的攻撃より精神攻撃を得意とする。

ノアさんの端末の一人。怠け者ゆえ、イヤイヤな時もあるが仕事を依頼されたらきちんと受けている。本人は「カネが魅力的だ」と言っているが、本心は分かっていない。

【口調サンプル】
「オレぇ?ダシーアって言うの。まぁ本名なんて無いよ。付けられる前に捨てられたんでねぇ?ヒヒッ」

「なんの為にノアの依頼受けてるって?ハッ、なーんも理由なんてないさ。オレはただ人を殺せればいいんだよ。でも理由無しで殺しをするなんて能がないし、人間が壊れる瞬間を見るのが楽しいんだよ。壊し甲斐のある依頼だったら受けるだけさ。それに遊んで暮らせるカネも魅力的だしなぁ?」

「キッヒヒ!どうしたのー?ほらほらオレはここに居るだろ?攻撃しないのか?ヒヒッ無理だよなぁ?不可能だよなぁ?それがオレの能力なんだよ!まんまと引っかかりやがって、可哀想な奴」

■戦闘→可
■怪我→○
■流血→○
■瀕死→○
■四肢破損→×
■死亡→×(if△)

 

■服装詳細

f:id:kounorei:20160713171733p:plain

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紅 黎明

【作成者】如月 唯さん(@tutubae01)

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【名前】紅 黎明(ホン リーミン)

【性別】女

【年齢】19歳

【所属】無所属

【身長/体重】160㎝/52㎏

【一人称/二人称】ワタシ/お前、呼び捨て(仲間)

【能力】なし
┗【武器】自作の回復薬と身体能力向上薬
(支援タイプ)
自身が開発した身体能力を向上させる薬を仲間に飲ませサポートしたり、回復力を早める薬で仲間の治療に当たる。

【恋愛対象】男女(健康そうな子が好き)

【性格・備考】
以前は研究機関moonにいたと言う噂もあるが定かでは無い。
自前の薬を作っては自分で試したりして過ごして来た。
しかし研究成果を出しても周りからの理解が得られずにいた。
認めさせたいと奮闘するも周りからは身体馬鹿にされる日々。
そんな時に出会ったアベリアに才能を認められついて行く事に。
アベリアの言う異端者と言う者にはさほど興味はないが、自分の薬が能力者達にどれだけ効き目があるのかは興味がある様子。
現在は仲間のために副作用の無い増強剤開発に勤しんでいる。
お薬の研究結果を見るのが唯一の楽しみ。
一応ベスティエに増強剤を渡す代わりに、興味本位ではあるが護身術を学んで居る為、身を守る術くらいは身につけて居る。

【口調サンプル】
「お前等に興味は無いネ。お薬の成果が見られればそれでいいネ」

「お前健康そうな身体してるネ!ちょっと飲んで見てヨ」

「あっちゃー、お薬効果切れちゃったヨ。大丈夫ネ?もう一つ飲んでみるネ?」


■戦闘→○
■怪我→○
■流血→○
■瀕死→要相談
■四肢破損→×
■死亡→(if)×

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